抗けいれん薬ジアゼパム点鼻液、P3中間解析で有効性 アキュリスファーマ 2023/10/18 23:23 保存する アキュリスファーマは18日、抗けいれん薬ジアゼパム点鼻液(開発コード=NRL-1)について、国内臨床第3相(P3)試験の中間解析で主要評価項目を達成したと発表した。今回得られたデータを基に、同剤の承… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 自動検索(類似記事表示) スピジア点鼻液を発売 アキュリスファーマ 2025/12/24 15:44 アキュリスファーマを買収 米ヴィアトリス 2025/10/16 16:39 ブコラムなど4成分を獲得 クリニジェン、25年後期に 2025/12/19 16:09 14件をオーファン指定 厚労省通知 2025/11/27 20:52 抗てんかん薬セノバメートを国内申請 小野薬品 2025/09/30 15:07