武田、自社製品2次包装の使用インクを変更 環境負荷軽減の一環 2024/1/25 16:48 保存する 武田薬品工業は25日、国内で製造される自社製品の2次包装(組箱)の印刷について、現行の「特色インク」から「CMYKインク」に切り替えると発表した。環境負荷を軽減する取り組みの一環で、2026年までに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/6/29 14:47 自動検索(類似記事表示) 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 大日本印刷、医療・医薬事業に注力 「強み」生かし、成長牽引事業へ 2026/03/25 04:30 PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 ツムラ、新造粒包装棟の起工式を開催 建設費用415億円、28年中に本格稼働 2025/07/15 21:16 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00