武田、自社製品2次包装の使用インクを変更 環境負荷軽減の一環 2024/1/25 16:48 保存する 武田薬品工業は25日、国内で製造される自社製品の2次包装(組箱)の印刷について、現行の「特色インク」から「CMYKインク」に切り替えると発表した。環境負荷を軽減する取り組みの一環で、2026年までに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 大日本印刷、医療・医薬事業に注力 「強み」生かし、成長牽引事業へ 2026/03/25 04:30 PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00 指定乱用防止薬の販売スタート プラスチック製什器の導入遅れも 2026/05/07 11:46