国民皆保険維持と高額薬アクセスの両立を 自民・大串厚労部会長、「制度的見直しが必要」 2024/3/12 04:30 保存する 自民党の厚生労働部会長に2023年12月に就任した大串正樹衆院議員は日刊薬業の取材に応じ、医療保険制度や薬価制度の課題などについて語った。「国民皆保険かつフリーアクセスという制度を堅持したいという思… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 医薬産業、安保の観点から持続性向上を 自民・鬼木厚労部会長 2025/11/18 04:30 医薬品政策に「国民的議論の場」を 日医、江澤常任理事 2026/03/31 04:30 民間保険の活用を検討 自民・維新の協議体、議論深めることで一致 2026/04/13 18:02 中間年で「物価上昇分の底上げを」 国民民主・田村麻美参院議員 2026/08/19 04:30 次期改定の方針案、適正化は医薬品だけ 社保審・医療保険部会、委員が懸念 2025/09/26 21:07