第一三共、おたふくかぜ生ワクチンを自主回収 2024/3/14 22:03 保存する 第一三共は、おたふくかぜ生ワクチン「第一三共」の自主回収(クラスII)を開始した。安定性モニタリングで18カ月保存品の力価が承認規格を下回ることが判明したため。同一の原液ロットで製造され有効期限も残… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) おたふく定期化の検討再開 評価小委、第一三共のMMRワクチンも 2026/06/19 22:20 厚労省・小委、ミムリットの接種年齢了承 おたふくワクチン、基本方針部会で定期接種化検討へ 2026/07/22 19:47 エフィエント錠3.75mgを自主回収 第一三共、バーコードが異なる製品表示 2025/11/05 19:41 ベタメタゾン錠0.5mg、一部を自主回収 沢井、溶出性不適合で 2026/04/22 20:33 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/06/26 19:47