第一三共、おたふくかぜ生ワクチンを自主回収 2024/3/14 22:03 保存する 第一三共は、おたふくかぜ生ワクチン「第一三共」の自主回収(クラスII)を開始した。安定性モニタリングで18カ月保存品の力価が承認規格を下回ることが判明したため。同一の原液ロットで製造され有効期限も残… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) おたふく定期化の検討再開 評価小委、第一三共のMMRワクチンも 2026/06/19 22:20 エフィエント錠3.75mgを自主回収 第一三共、バーコードが異なる製品表示 2025/11/05 19:41 ベタメタゾン錠0.5mg、一部を自主回収 沢井、溶出性不適合で 2026/04/22 20:33 ジルチアゼム塩酸塩注射用10mgを回収 沢井製薬、一部ロットの純度試験で逸脱 2026/01/29 19:24 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2025/08/28 20:31