アトピー薬「イブグリース」、投与間隔を調整可能 九大大学院・中原教授、リリーセミナーで 2024/6/4 20:46 保存する 九州大大学院医学研究院皮膚科学分野の中原剛士教授は4日、日本イーライリリー主催のセミナーで、同社が5月31日に発売したアトピー性皮膚炎治療薬「イブグリース」(一般名=レブリキズマブ〈遺伝子組換え〉)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) イブグリースが在宅自己注射可能に 日本イーライリリー、1日から 2025/05/01 19:15 ビンゼレックス、新剤形を発売 ユーシービージャパン 2025/05/29 17:46 オンボー200mg皮下注製剤を発売 日本リリー/持田製薬 2025/05/21 21:21 イブグリースの最適使用GLを一部改正 厚労省 2025/05/01 17:56 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23