アトピー薬「イブグリース」、投与間隔を調整可能 九大大学院・中原教授、リリーセミナーで 2024/6/4 20:46 保存する 九州大大学院医学研究院皮膚科学分野の中原剛士教授は4日、日本イーライリリー主催のセミナーで、同社が5月31日に発売したアトピー性皮膚炎治療薬「イブグリース」(一般名=レブリキズマブ〈遺伝子組換え〉)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02