GSKの「パキシル」、速放製剤の販売中止へ 徐放製剤は継続 2024/6/13 00:00 保存する グラクソ・スミスクラインが、抗うつ薬「パキシル」のうち速放性製剤(錠)の販売を中止することを決め、今週から医療関係者向けサイトで案内を開始した。対象は5mg、10mg、20mgの3規格。今年12月に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/3/18 15:44 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/3/18 12:43 科研、経口HAE治療薬エクテリー発売 カルビスタ社が創製 2026/3/18 12:42 BPDCN治療剤エルゾンリス発売 日本新薬 2026/3/18 12:03 「ミンジュビ」「ジニイズ」を同時発売 インサイト・バイオサイエンシズ 2026/3/18 12:02 自動検索(類似記事表示) 薬価削除506品目、低需要品を各社が整理 日刊薬業分析 2025/10/31 04:30 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30 リポバス、レニベースなど販売中止に オルガノン、90年代の超大型品に幕 2025/10/16 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30