地域フォーミュラリは災害医療にも有効 日本F学会・今井理事長、南海トラフ想定自治体での導入に期待 2024/7/17 11:22 保存する 日本フォーミュラリ学会の今井博久理事長は14日の日本在宅薬学会学術大会で講演し、災害医療に地域フォーミュラリは有効だと強調した。特に南海トラフ地震の被災を想定している自治体で導入が急がれると述べた。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/07/31 10:21 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30 26年度改定で「地域フォーミュラリ進む」 今井理事長、名称変更には反対 2026/02/20 11:12 地域フォーミュラリ、「実施要件」発表へ 日本F学会、三師会関与を原則化 2025/10/21 11:04 学会が地域フォーミュラリの要件発表 診療・調剤報酬での評価念頭に 2025/11/10 13:49