地域フォーミュラリは災害医療にも有効 日本F学会・今井理事長、南海トラフ想定自治体での導入に期待 2024/7/17 11:22 保存する 日本フォーミュラリ学会の今井博久理事長は14日の日本在宅薬学会学術大会で講演し、災害医療に地域フォーミュラリは有効だと強調した。特に南海トラフ地震の被災を想定している自治体で導入が急がれると述べた。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 地域フォーミュラリ、要件作成で質担保 学会・今井理事長、8月中の公開目指す 2025/07/31 04:30 26年度改定で「地域フォーミュラリ進む」 今井理事長、名称変更には反対 2026/02/20 11:12 地域フォーミュラリ、「実施要件」発表へ 日本F学会、三師会関与を原則化 2025/10/21 11:04 学会が地域フォーミュラリの要件発表 診療・調剤報酬での評価念頭に 2025/11/10 13:49 地域フォーミュラリの薬効群、順調に拡大 広島・備北メディカルネット 2025/08/19 10:11