武田薬品がモーダルシフト推進 鉄道輸送比率「貨物量の6割」目指す 2024/8/30 04:30 保存する 武田薬品工業は、国内の医療用医薬品のメーカー物流でさらにモーダルシフトを推進する。今後数年間かけて、貨物取扱量の全体に占める鉄道輸送の比率を6割まで引き上げる方針だ。同社は昨年11月に関東から東北へ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 31フィート温度管理機能付きコンテナ導入 武田薬品、医薬品輸送に 2026/02/05 16:33 有事に備え「引き出しを持つ」 東邦HD、BCPでモーダルシフトの実証重ねる 2026/08/25 04:30 メーカー物流、パレット統一化を推進 大塚倉庫、委託/受託双方の負荷軽減 2026/04/22 04:30 福岡・小郡に九州物流拠点を新設 クラシエ薬品 2025/10/01 14:18 中東問題、欧州からの原薬輸入に影響も 日薬貿・藤川会長、燃料費高騰や航空便減少で 2026/04/22 17:18