武田薬品がモーダルシフト推進 鉄道輸送比率「貨物量の6割」目指す 2024/8/30 04:30 保存する 武田薬品工業は、国内の医療用医薬品のメーカー物流でさらにモーダルシフトを推進する。今後数年間かけて、貨物取扱量の全体に占める鉄道輸送の比率を6割まで引き上げる方針だ。同社は昨年11月に関東から東北へ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「医師の小さな違和感」に気づく! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(16) 2026/7/29 04:59 クオリプス、26年度売上高予想5.4億円 リハートの保険償還価格受け情報開示 2026/7/28 20:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/7/28 18:38 ツムラ、茨城工場にQC棟を新設 安定供給体制を強化 2026/7/28 18:25 男性への定期接種化、一刻も早く実現を HPVワクチンでMSD 2026/7/28 18:11 自動検索(類似記事表示) 31フィート温度管理機能付きコンテナ導入 武田薬品、医薬品輸送に 2026/02/05 16:33 メーカー物流、パレット統一化を推進 大塚倉庫、委託/受託双方の負荷軽減 2026/04/22 04:30 100%風力貨物船で医薬品輸送 武田薬品、欧州~米間で26年から 2025/09/19 16:34 福岡・小郡に九州物流拠点を新設 クラシエ薬品 2025/10/01 14:18 中東問題、欧州からの原薬輸入に影響も 日薬貿・藤川会長、燃料費高騰や航空便減少で 2026/04/22 17:18