【中医協】マンジャロ、費用対で薬価維持 リリー不服も引き上げならず 2024/9/11 21:02 保存する 中医協総会は11日、日本イーライリリーのGIP/GLP-1受容体作動薬「マンジャロ皮下注」(一般名=チルゼパチド)の費用対効果評価案を了承した。リリー側は、薬価引き上げの対象になり得る上位の増分費用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「小児がん拠点病院」集約化へ 患者減見据え10カ所程度に 2026/6/24 10:14 米政府、独の医薬品政策を調査 日本が対象になる可能性も 2026/6/24 04:30 オーファン、取り消しと指定を通知 医薬品審査管理課、カンナビジオールなど 2026/6/23 15:45 エテンタミグ、先駆的医薬品に指定 厚労省通知、アッヴィの二重特異性抗体 2026/6/23 15:23 カービクティの一変承認を審議 29日に再生医療部会 2026/6/22 19:04 自動検索(類似記事表示) 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47