【中医協】マンジャロ、費用対で薬価維持

リリー不服も引き上げならず

 中医協総会は11日、日本イーライリリーのGIP/GLP-1受容体作動薬「マンジャロ皮下注」(一般名=チルゼパチド)の費用対効果評価案を了承した。リリー側は、薬価引き上げの対象になり得る上位の増分費用…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

行政・政治最新記事

自動検索(類似記事表示)