AD診断補助試薬を米で申請 富士レビオ 2024/9/26 14:13 保存する 富士レビオ・ホールディングスは26日、血漿中の「217位リン酸化タウタンパク(pTau217)」と「β-アミロイド1-42」の比率を測定できる検査試薬を米FDA(食品医薬品局)に承認申請したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 国内OTC市場に1900億円のプラス影響 類似薬の見直しで富士経済予測 2026/4/8 14:46 エチレン設備、停止回避綱渡り 調達多様化、価格転嫁で対応―大手化学 2026/4/7 20:11 楽天メディカルに出資 ロッテのバイオ医薬CVC 2026/4/2 19:41 CROと臨床研究支援、子会社2社を統合 ケアネット 2026/4/1 18:32 千代田エクスワン、内藤氏が新社長就任 4月1日付 2026/3/31 20:50 自動検索(類似記事表示) AD関連マーカーの研究試薬を発売 ロシュ・ダイアグノスティックス 2025/04/30 16:05 【中医協】臨床検査3件の保険適用了承 ロシュDのAD検査薬など 2025/08/06 19:04 血液用AD検査薬の開発拡大に意欲 H.U.グループHD 2025/05/19 21:16 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 再編進む検査薬業界 治療薬の適用判断で製薬と協業 2025/04/21 04:30