デペモキマブ、P3で主要項目達成

GSK、鼻茸伴う慢性副鼻腔炎で

 グラクソ・スミスクライン(GSK)は28日、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎の成人患者を対象に実施した、長時間作用型抗IL-5モノクローナル抗体デペモキマブ(一般名)の臨床第3相(P3)試験で主要評価項目を達…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)