イクレペルチン、日本含む国際P3で主要項目未達 独BI、統合失調症の認知機能障害で 2025/1/24 20:58 保存する 独べーリンガーインゲルハイム(BI)は16日、統合失調症の成人患者の認知機能障害を対象に開発を進めていた経口グリシントランスポーター1(GlyT1)阻害剤イクレペルチン(一般名)について、国際共同臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 オベポレクストンP3、追加解析でも好結果 武田薬品のナルコレプシー治療薬 2026/06/16 14:19 パルツソチン、国内P2/3で主要評価達成 三和化学の先端巨大症薬 2026/01/15 17:55 小児ADHD治療補助アプリを発売 塩野義製薬 2026/06/05 11:52 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52