伝染性紅斑0.95、2週連続増 1月13〜19日 2025/2/3 10:09 保存する 国立感染症研究所は31日、感染症週報第3週(1月13〜19日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.95で、2週連続で増加した。過去5年間の同時期の平均と比べて「かなり多い」状況となっている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53 伝染性紅斑1.25、2週連続増加 4月14~20日 2025/05/13 10:36 伝染性紅斑2.28、増加に転じる 6月2~8日 2025/06/23 12:32 伝染性紅斑1.87に減少 5月26日~6月1日 2025/06/16 11:29 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44