官民協議会は「薬価が最優先」 PhRMA・トムセン在日執行委員長 2025/4/9 04:30 保存する 米国研究製薬工業協会(PhRMA)のシモーネ・トムセン在日執行委員長(日本イーライリリー社長)は8日、夏ごろに政府が開催する創薬の官民協議会について、「最優先事項は薬価制度改革の検討」と明言した。目… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、重要政策の対応強化 一般社団法人化で 2026/9/10 21:23 創立70周年記念式典を開催 東京医薬品卸業協会 2026/9/10 21:07 再生医療のイノベーション評価求める INES会合で米BMS・マッサチェージ氏 2026/9/10 19:01 卸連、災害対策本部を解散 令和8年熊本地震に伴い設置 2026/9/10 16:32 日薬連の薬価引き上げ主張「妥当性高い」 日薬・岩月会長、低薬価は安定供給にも影響 2026/9/10 10:49 自動検索(類似記事表示) 米MFN、「日本上市で収益減」懸念 PhRMA五十嵐氏、警戒感あらわ 2026/04/17 23:17 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/07/22 12:39 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/09/07 04:30 日本の骨太2026は「欧州の手本」 EFPIA本部の幹部が異例の称賛 2026/08/17 04:30 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05