ケニアのAMR対策で連携協定 塩野義、長崎大など4者 2025/5/9 18:58 保存する 塩野義製薬は9日、長崎大、消毒剤などの販売を手がけるサラヤ(大阪市)、臨床検査ラボ事業を行うスタートアップ企業のConnect Afya(コネクトアフィア、兵庫県)との間で、ケニア共和国の医療機関に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/6/23 19:29 スロベニアにBS開発センター開設 サンド、9900万ドル投資 2026/6/23 19:28 JCR、スペッチ氏の報酬1億4300万円 従業員の平均給与は51万7000円減 2026/6/23 18:54 ルルビネクテジンを承認申請、メルクバイオ 小細胞肺がん1次維持療法で 2026/6/23 18:53 中国でミオナール後発品の承認取得 ダイト、現地で6つ目の自社製品 2026/6/23 18:53 自動検索(類似記事表示) AMR対策、AIアプリ活用で共同研究 国立健康危機管理研究機構 2025/12/22 10:34 AZと循環器協会が包括連携協定 普及啓発やエビデンス創出へ 2025/07/30 17:21 抗菌薬の使用量は増加傾向 25年版AMR動向調査報告書 2025/12/05 10:32 AIでAMR迅速判定、共同研究を開始 長崎医療センターとカーブジェン、AMED採択 2026/04/28 16:01 富士薬品、飯能市と包括連携協定 2026/03/25 09:59