長期品処方患者割合、前年比7.3ポイント減 日本システム技術 2025/6/4 11:01 保存する 日本システム技術は3日、長期収載品の選定療養化に関する影響実態調査の結果を公表した。導入前後で、対象の長期品が処方されている患者の割合は37.3%から30.0%へと7.3ポイント減少。長期品を希望す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 CVC投資を積極的に、ロッテHD・玉塚社長 グループCDMOとのシナジーを追求 2026/3/9 21:21 次世代細胞培養添加剤で代理店契約 住商ファーマ、独PLB社と 2026/3/6 16:20 キイトルーダ、29カ月連続で首位 2月度・エンサイスデータ 2026/3/5 18:54 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/3/5 04:30 中東混乱で原薬輸送に懸念 主要空港閉鎖、医薬品供給に影響は 2026/3/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 長期品選定療養、効果じわりと 24年度の調剤医療費動向 2025/08/29 19:48 外用剤3製品の後発品比率、上昇後に減少 インテージRW、選定療養導入後の調査結果で 2025/04/10 14:45 薬価逆転で選定療養対象外「患者に説明できない」 後発品への切り替え促してきたのに…薬局から不満 2025/03/12 11:40 【中医協】選定療養導入で調剤倍増 後発品使用促進策調査、供給はなお課題 2025/04/09 17:02 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21