長期品処方患者割合、前年比7.3ポイント減 日本システム技術 2025/6/4 11:01 保存する 日本システム技術は3日、長期収載品の選定療養化に関する影響実態調査の結果を公表した。導入前後で、対象の長期品が処方されている患者の割合は37.3%から30.0%へと7.3ポイント減少。長期品を希望す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 FRONTEOとマルホ、共同研究拡大 皮膚科で2件目、AIで創薬標的探索 2026/10/29 16:57 帝人リジェネット、海外CDMOと連携 国際組織の創設メンバーに 2026/10/29 12:36 腎領域の標的分子探索 フロンテオ/大塚製薬、プロジェクト開始 2026/10/27 17:51 キイトルーダ、薬価ベースで1176億円 4~9月度・エンサイスデータ 2026/10/27 13:32 フォシーガ8部門首位、HPは6冠独占 Impact Track9月度 2026/10/23 16:46 自動検索(類似記事表示) 「2分の1」へ負担変更の長期品リスト公開 厚労省、6月から適用 2026/04/07 12:23 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 選定療養、4割超の病院でGE採用に影響 薬価研・医療制度小委調査 2026/06/12 19:56 AG薬価見直しで薬局・医療機関離れか 業界の反応、「事業に大きな影響」も 2025/12/12 04:30 患者の追加負担引き上げ 特許切れ薬選択で6月から、厚労省 2026/05/07 22:02