長期品処方患者割合、前年比7.3ポイント減 日本システム技術 2025/6/4 11:01 保存する 日本システム技術は3日、長期収載品の選定療養化に関する影響実態調査の結果を公表した。導入前後で、対象の長期品が処方されている患者の割合は37.3%から30.0%へと7.3ポイント減少。長期品を希望す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 キイトルーダが31カ月連続首位 4月度・エンサイスデータ 2026/5/11 21:51 【決算】医薬品NWの取扱高11.4%増 メディシス、加盟件数も1000件増 2026/5/8 19:07 【決算】エムスリー、2桁の増収増益 MPと海外事業が堅調 2026/5/1 19:58 新日本科学、平間英之氏が社長に 子会社の社長を経験 2026/4/30 18:56 テルモ、社債5億ドルを発行 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 長期品選定療養、効果じわりと 24年度の調剤医療費動向 2025/08/29 19:48 「2分の1」へ負担変更の長期品リスト公開 厚労省、6月から適用 2026/04/07 12:23 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 薬局の84%、後発品の調剤「増えた」 薬価研小委、アンケート結果 2025/06/13 18:32 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13