長期品処方患者割合、前年比7.3ポイント減 日本システム技術 2025/6/4 11:01 保存する 日本システム技術は3日、長期収載品の選定療養化に関する影響実態調査の結果を公表した。導入前後で、対象の長期品が処方されている患者の割合は37.3%から30.0%へと7.3ポイント減少。長期品を希望す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 シミックHD、新卒選考にAI対話 エントリーシートを廃止 2026/9/9 12:33 キイトルーダ、35カ月連続でトップ 8月度・エンサイスデータ 2026/9/4 17:54 クリニカルサポート、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:22 自動検索(類似記事表示) 「2分の1」へ負担変更の長期品リスト公開 厚労省、6月から適用 2026/04/07 12:23 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】選定療養導入すべき事例、140件の提案 2025/09/17 18:00 選定療養、4割超の病院でGE採用に影響 薬価研・医療制度小委調査 2026/06/12 19:56