伝染性紅斑1.87に減少 5月26日~6月1日 2025/6/16 11:29 保存する 国立健康危機管理研究機構(JIHS)は13日、感染症週報の第22週(5月26日~6月1日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は1.87で、2週続けて減少した。ただ、過去5年間の同時期の平均と比… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 企業統治、問われる「質」の改革 5年ぶり指針改訂、「骨抜き」批判も 2026/8/6 18:50 日本薬局方、二十改正へ基本方針 局方部会、目標は31年4月施行 2026/8/6 18:48 食薬区分の例示リストを一部改正 厚労省・監麻課、植物の「学名欄」を追加 2026/8/6 17:34 PMDA、代替URLの使用求める 添付文書閲覧でシステム障害 2026/8/6 12:08 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30 伝染性紅斑1.16に減 8月11~17日 2025/09/01 10:30 伝染性紅斑、2.03に減少 8月25~31日 2025/09/16 10:07 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19