イムデトラ、SCLCで「20年ぶりの選択肢」 国がん東病院・後藤氏、アムジェンセミナーで 2025/6/20 21:09 保存する 国立がん研究センター東病院の後藤功一副院長は20日、4月に発売されたアムジェンの二重特異性抗体「イムデトラ」(一般名=タルラタマブ)への期待感を示した。同剤は「がん化学療法後に増悪した小細胞肺がん(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) 小細胞肺がん治療薬、イムデトラを発売 アムジェンの二重特異性抗体 2025/04/16 20:36 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 【特集〈8〉】SCLCで成功、次のターゲットも アムジェン、固形がんTCEで存在感 2025/07/11 04:30 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 【特集〈5〉】TCEで非小細胞肺がん薬開発へ ジェンマブ、他社と一線画す 2025/06/10 04:30