イムデトラ、SCLCで「20年ぶりの選択肢」 国がん東病院・後藤氏、アムジェンセミナーで 2025/6/20 21:09 保存する 国立がん研究センター東病院の後藤功一副院長は20日、4月に発売されたアムジェンの二重特異性抗体「イムデトラ」(一般名=タルラタマブ)への期待感を示した。同剤は「がん化学療法後に増悪した小細胞肺がん(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 タブネオス中止で患者向け資料 日本リウマチ学会と日本腎臓学会が公表 2026/11/5 19:53 ロキソプロフェンの指定2類「大反対」 腎臓病薬物療法学会の平田氏ら 2026/11/4 10:56 タブネオス、代替治療への移行進める 香川大病院・土橋氏 2026/11/4 04:30 医療用麻薬を紛失 病院金庫から、茨城 2026/10/28 19:14 妊娠初期のDOAC、先天異常と関連示さず 妊娠と薬情報センター参加の国際共同研究 2026/10/28 13:27 自動検索(類似記事表示) イムデトラの2次治療に期待 アムジェンセミナーで関西医大・倉田主任教授 2026/04/20 21:58 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 イムデトラの添文改訂を周知 アムジェン 2026/03/27 19:56 多発性骨髄腫薬を国内申請 リジェネロンのリンボセルタマブ 2026/11/06 16:00 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30