イムデトラ、SCLCで「20年ぶりの選択肢」 国がん東病院・後藤氏、アムジェンセミナーで 2025/6/20 21:09 保存する 国立がん研究センター東病院の後藤功一副院長は20日、4月に発売されたアムジェンの二重特異性抗体「イムデトラ」(一般名=タルラタマブ)への期待感を示した。同剤は「がん化学療法後に増悪した小細胞肺がん(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) イムデトラの2次治療に期待 アムジェンセミナーで関西医大・倉田主任教授 2026/04/20 21:58 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 イムデトラの添文改訂を周知 アムジェン 2026/03/27 19:56 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30