24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/9/25 20:05 保存する 日本医薬品卸売業連合会(卸連)が25日に発表した医薬品卸売業の経営概況によると、2025年(24年度)の営業利益率は1.11%と、23年度(1.00%)から回復傾向を示した。卸連の宮田浩美会長は、い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 東薬工、26年度事業計画など承認 奥田会長、「安全保障強化が急務」 2026/3/13 18:30 産業政策委員長に榊原氏 岩下氏は3月末で退任、製薬協人事 2026/3/13 04:30 社会人薬剤師の学位取得で支援サイト 日薬が開設へ、大学院情報など紹介 2026/3/12 10:57 麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 薬剤師の学び直しも、学生教育に「現場視点」 城西大とさいたま市薬剤師会、人材育成で連携 2026/3/11 10:16 自動検索(類似記事表示) 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 【決算】コロナ商材除いても「営業利益率1%以上確保」 スズケン、25年度医薬品卸事業で 2025/05/14 18:58 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30