多剤耐性結核薬の国際P3を開始 大塚製薬 2025/11/6 21:14 保存する 大塚製薬と米国子会社の大塚ファーマシューティカルD&Cは6日、多剤耐性結核の適応で開発中の「OPC-167832」(開発コード)の国際臨床第3相試験を開始したと発表した。14歳以上の青年、成人の結核… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 自動検索(類似記事表示) フェニルケトン尿症薬の国際P3を開始 大塚製薬、日本も参加予定 2025/12/19 16:10 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/09/24 12:02 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/07/02 13:14 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52