6月の後発品シェア、89.6%で横ばい 協会けんぽ 2025/11/12 10:20 保存する 全国健康保険協会(協会けんぽ)は11日、今年6月時点の数量ベースの後発医薬品使用割合(医科・DPC・調剤・歯科)が前月と同じ89.6%だったと公表した。 都道府県別で使用割合が最も高いのは沖縄の93… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/7/9 18:40 「中長期的な投資環境の整備に期待」 FIRM・畠会長、官民投資ロードマップ案で 2026/7/9 18:10 ワクチンは「最も費用対効果が高い」 予防医療で東京都医師会長 2026/7/8 10:17 自動検索(類似記事表示) 4月の後発品シェア、89.6%に上昇 協会けんぽ 2025/09/24 11:12 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/03/09 10:10 昨年8月の後発品シェア、89.7%に増 協会けんぽ 2026/01/21 10:06 昨年9月の後発品シェア、89.8%に増 協会けんぽ 2026/02/09 10:29 協会けんぽ後発品シェア、89.1%で横ばい 今年3月時点 2025/08/08 10:40