診療報酬本体、3.09%上げ 物価高対応で30年ぶり水準、政府 2025/12/19 18:14 保存する 政府は19日、来年度の診療報酬改定で医師らの人件費などに当たる「本体」部分を3.09%引き上げる方針を固めた。2024年度の前回改定の0.88%を大きく上回り、物価高騰の中で経営に苦しむ医療機関を支… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 MFNに薬価制度の打ち手「多くない」 財務省・片山主計官、費用対の対象拡大を 2026/10/5 04:30 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 自動検索(類似記事表示) 診療報酬本体、3.09%引き上げ 政府 2025/12/19 16:10 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30