「国立国際の医師」と詐称し医薬品販売 JIHSが注意喚起 2026/1/16 12:33 保存する 国立健康危機管理研究機構(JIHS)は15日、「国立国際医療研究センター」や「国立国際医療センター」の所属医師と詐称する人物がLINEなどのSNSを使用して医薬品を販売していることを再度確認したとホ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/02/24 17:04 麻疹報告数、コロナ禍以降最多 厚労省が注意喚起 2026/03/18 10:39 AIが高度化、医療も「サイバー対策強化を」 内閣官房などが注意喚起 2026/05/21 10:40 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 指定薬物含有の危険ドラッグ2物品発見 東京都が注意喚起 2026/09/11 10:00