算定厳格化の食品類似薬、エンシュアなど 厚労省疑義解釈、6品目を明示 2026/4/22 09:56 保存する 厚生労働省は21日、2026年度診療報酬改定の疑義解釈資料(その4)を発出した。入院患者以外への投与に対する算定が厳格化された、いわゆる食品類似薬について、エンシュア・Hなど具体的な6品目を明示した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 21日に第二部会、ヘルネクシオスなど審議 リンヴォックは円形脱毛症の追加 2026/10/7 20:57 【中医協】中間年論戦が本格スタート 各側委員が早くも綱引き 2026/10/7 20:18 【中医協】イムルリオ、ようやく収載へ 承認から296日、委員が遅れを問題視 2026/10/7 20:08 生活保護申請、2カ月連続増 厚労省 2026/10/7 15:29 SCARDA、タイ国立ワクチン研究所と連携 KMバイオのデング熱ワクチン開発で協力 2026/10/6 22:11 自動検索(類似記事表示) エンシュアなど、一部処方「理由」必要に 26年度診療報酬改定で要件見直し 2026/02/04 10:18 OTC類似薬に「4分の1」追加徴収 自維合意、77成分・約1100品目対象 2025/12/20 01:11 【中医協】栄養保持目的の医薬品、適正化へ 診療側「一律の保険外しは慎重に対応を」 2025/12/12 20:05 食品類似薬、世界基準の処方には保険継続を 日本リハ栄養学会・吉村理事長 2026/01/19 10:17 経腸栄養剤イノフィード、承認取得 イーエヌ大塚製薬 2026/09/17 11:29