後発品シェア、90.5%に 協会けんぽ、昨年12月 2026/5/11 12:26 保存する 全国健康保険協会(協会けんぽ)は8日、昨年12月時点の数量ベースの後発医薬品使用割合(医科・DPC・調剤・歯科)が前月から0.1ポイント増となる90.5%だったと公表した。 都道府県別で使用割合が最… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 既収載品の外国調整、独は2倍に 参照薬価ルール変更で、薬価研・新薬小委 2026/6/13 00:11 収載時の外国調整、ルール緩和を 薬価研・藤原委員長、MFN対応で 2026/6/12 23:33 選定療養、4割超の病院でGE採用に影響 薬価研・医療制度小委調査 2026/6/12 19:56 薬価維持制度、予見性向上策を 薬価研・既収載小委 2026/6/12 19:26 コンサータ、薬局間譲渡の特例を NPhA、厚労省に要望書 2026/6/12 10:29 自動検索(類似記事表示) 昨年8月の後発品シェア、89.7%に増 協会けんぽ 2026/01/21 10:06 昨年9月の後発品シェア、89.8%に増 協会けんぽ 2026/02/09 10:29 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/03/09 10:10 6月の後発品シェア、89.6%で横ばい 協会けんぽ 2025/11/12 10:20 協会けんぽ後発品シェア、89.1%に 今年2月時点 2025/07/14 13:26