後発品シェア、90.5%に 協会けんぽ、昨年12月 2026/5/11 12:26 保存する 全国健康保険協会(協会けんぽ)は8日、昨年12月時点の数量ベースの後発医薬品使用割合(医科・DPC・調剤・歯科)が前月から0.1ポイント増となる90.5%だったと公表した。 都道府県別で使用割合が最… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 長期品の情報消失、学会で問題提起へ RAD-AR俵木理事長、制度改革で顕在化も 2026/5/7 04:30 製薬協の一般社団法人、1日に誕生 10月に完全移行 2026/5/1 04:30 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 自動検索(類似記事表示) 昨年8月の後発品シェア、89.7%に増 協会けんぽ 2026/01/21 10:06 昨年9月の後発品シェア、89.8%に増 協会けんぽ 2026/02/09 10:29 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/03/09 10:10 6月の後発品シェア、89.6%で横ばい 協会けんぽ 2025/11/12 10:20 協会けんぽ後発品シェア、89.1%に 今年2月時点 2025/07/14 13:26