アーウィナーゼの有効期間を延長 厚労省事務連絡 2026/6/1 16:52 保存する 厚生労働省医薬局医薬品審査管理課は1日、大原薬品工業の抗悪性腫瘍酵素製剤「アーウィナーゼ筋注用10000」の有効期間を36カ月から48カ月に延長すると事務連絡した。同社が追加で得た安定性データに基づ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 骨太スリム化、詳細まだ見えず 政府・与党関係者 2026/6/8 04:30 原薬調達先の複数化、調査費を補助 厚労省が公募開始 2026/6/5 20:19 AD治療2剤、使用上の注意改訂を指示 厚労省安対課、レケンビとケサンラで 2026/6/5 19:21 マンジャロ個人売買、ネット監視を強化 上野厚労相 2026/6/5 10:37 攻めの予防医療で提言 自民・関係合同会議、「骨太」へ 2026/6/4 18:20 自動検索(類似記事表示) チエナムの有効期間、30カ月に 厚労省が延長を周知 2026/02/10 20:11 東和のオセルタミビル、有効期間4年に 厚労省、1年延長を事務連絡 2026/02/17 17:05 沢井のオセルタミビル、有効期間8年に 厚労省が延長を周知 2025/06/16 15:47 ラディオガルダーゼの有効期間を延長 厚労省通知 2025/10/08 18:30 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/03/11 21:53