アーウィナーゼの有効期間を延長 厚労省事務連絡 2026/6/1 16:52 保存する 厚生労働省医薬局医薬品審査管理課は1日、大原薬品工業の抗悪性腫瘍酵素製剤「アーウィナーゼ筋注用10000」の有効期間を36カ月から48カ月に延長すると事務連絡した。同社が追加で得た安定性データに基づ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 PMDAに不正アクセス 医療機器の申請書作成サイトが停止 2026/10/30 04:30 外為剰余金、財源に積極活用を 民間議員、特会財政「余力は十分」―諮問会議 2026/10/29 19:59 不適正処方なら供給の拒絶も可 糖尿病薬で公取が見解 2026/10/29 11:14 【中医協】医療機器2製品の保険適用を了承 2026/10/29 11:08 【中医協】供給不安「解消できる施策を」 薬価専門部会、逆ざやも焦点に 2026/10/28 22:55 自動検索(類似記事表示) チエナムの有効期間、30カ月に 厚労省が延長を周知 2026/02/10 20:11 東和のオセルタミビル、有効期間4年に 厚労省、1年延長を事務連絡 2026/02/17 17:05 備蓄ゾフルーザ、使用期限9年に 厚労省事務連絡、印字より1~3年延長 2026/09/07 15:53 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/03/11 21:53 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/07/23 04:30