アーウィナーゼの有効期間を延長 厚労省事務連絡 2026/6/1 16:52 保存する 厚生労働省医薬局医薬品審査管理課は1日、大原薬品工業の抗悪性腫瘍酵素製剤「アーウィナーゼ筋注用10000」の有効期間を36カ月から48カ月に延長すると事務連絡した。同社が追加で得た安定性データに基づ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 買い上げや収入保障でMCM確保へ 健康局、予算206億円を投資枠で要求 2026/9/11 20:50 アトピーのプロアクティブ療法、対象外に 医療保険部会、一部保険外療養で 2026/9/11 20:45 医療データ2次利用、まとめ案を大筋了承 特定機能病院など、医療データ提供義務付けへ 2026/9/11 20:09 厚労省/PMDA、オルビスに正式参加 抗がん剤の国際共同審査 2026/9/11 20:07 官民協議会「施策検討・推進部会」設置へ 18日に初開催、ロードマップを具体化 2026/9/11 18:58 自動検索(類似記事表示) チエナムの有効期間、30カ月に 厚労省が延長を周知 2026/02/10 20:11 東和のオセルタミビル、有効期間4年に 厚労省、1年延長を事務連絡 2026/02/17 17:05 備蓄ゾフルーザ、使用期限9年に 厚労省事務連絡、印字より1~3年延長 2026/09/07 15:53 ラディオガルダーゼの有効期間を延長 厚労省通知 2025/10/08 18:30 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/03/11 21:53