アーウィナーゼの有効期間を延長 厚労省事務連絡 2026/6/1 16:52 保存する 厚生労働省医薬局医薬品審査管理課は1日、大原薬品工業の抗悪性腫瘍酵素製剤「アーウィナーゼ筋注用10000」の有効期間を36カ月から48カ月に延長すると事務連絡した。同社が追加で得た安定性データに基づ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 小児腫瘍治療電場療法、有効性は「評価困難」 先進医療B 2026/8/21 11:00 アルミ含有ワクチン、微粒子試験を省略可能 医薬品審査管理課が通知 2026/8/20 20:04 再生医療等製品の不具合、半年で679件 厚労省「いずれも既知の副作用」 2026/8/20 19:22 時間外労働の一律指導見直し 「月45時間以内」運用で、厚労省 2026/8/20 18:29 ビラノアのスイッチ了承、要指導薬へ 厚労省部会、アレジオン点眼薬も 2026/8/20 10:33 自動検索(類似記事表示) チエナムの有効期間、30カ月に 厚労省が延長を周知 2026/02/10 20:11 東和のオセルタミビル、有効期間4年に 厚労省、1年延長を事務連絡 2026/02/17 17:05 ラディオガルダーゼの有効期間を延長 厚労省通知 2025/10/08 18:30 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/03/11 21:53 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/07/23 04:30