高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/6/26 19:51 保存する 武田薬品工業は26日、一部規格で供給停止が発生している免疫グロブリン製剤「献血グロベニン-I 5%」を改良し、有効成分濃度を高濃度化した「献血グロベニン-I 10%」に製造を集約する方針を明らかにし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 リアップリジェンヌX5、要指導薬へ 女性用ミノキシジル5%製剤 2026/10/5 10:12 自動検索(類似記事表示) 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/07/06 15:13 海外由来の血漿分画製剤、来年1月から供給 武田、成田工場のトラブルを報告 2025/12/23 20:58 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/05 04:30 血漿分画製剤の製造能力増強を検討 KMバイオ、国の大型支援見据え 2026/09/29 20:37