高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/6/26 19:51 保存する 武田薬品工業は26日、一部規格で供給停止が発生している免疫グロブリン製剤「献血グロベニン-I 5%」を改良し、有効成分濃度を高濃度化した「献血グロベニン-I 10%」に製造を集約する方針を明らかにし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/8/6 04:30 対象成分にラメルテオン追加 OTC類似薬、一増一減で合計変わらず 2026/8/5 22:44 OTC類似薬、追加負担の例外を明確化 厚労省検討会、医療保険部会に報告へ 2026/8/5 22:29 【中医協】新薬10成分13品目、13日に収載へ サノフィのサークリサ皮下注など 2026/8/5 20:06 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/8/5 20:05 自動検索(類似記事表示) 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/07/06 15:13 海外由来の血漿分画製剤、来年1月から供給 武田、成田工場のトラブルを報告 2025/12/23 20:58 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17 血漿分画製剤、来年2月にも輸入増を検討 武田・成田工場での出荷停止受け 2025/11/05 04:30 献血グロベニン-Iの出荷を停止 武田薬品、成田工場で「確認すべき事象」 2025/11/04 22:51