DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/8/17 00:00 保存する 厚生労働省は17日、後発医薬品17成分77品目を一斉に承認する。このうち新規後発品は5成分。注目はDPP-4阻害剤で、「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)と「テネリア」(テネリグリプチン臭化水素… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 費用対、加算取らない方が有利の矛盾も 製薬協・藤原委員長、価格調整範囲拡大を懸念 2026/10/16 04:30 ニプロのステミラック、本承認を了承 再生医療部会、条件・期限付きから初 2026/10/15 23:12 未承認睡眠薬を販売容疑 女逮捕、SNSで「ぶっ飛ぶ」―警視庁 2026/10/15 17:11 金融所得、29年8月から反映 後期高齢者の医療費負担、厚労省 2026/10/15 17:11 AMR第3期アクションプランで方針案 厚労省 2026/10/15 10:11 自動検索(類似記事表示) DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 ジャヌビア後発品、無水物でも特許の効力 サワイ側が認諾 2026/02/03 20:37 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/08/21 04:30