緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 保存する デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は3日、緑内障治療剤候補「H-1337」(開発コード)について、日本での上市に向けた今後の開発計画を決定したと発表した。具体的には、2027年に日本人を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 自動検索(類似記事表示) 千寿がDWTIに出資、株式3.96%取得 緑内障薬の開発は国内優先、米国は未定に 2026/03/25 21:14 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00