緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 保存する デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は3日、緑内障治療剤候補「H-1337」(開発コード)について、日本での上市に向けた今後の開発計画を決定したと発表した。具体的には、2027年に日本人を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 千寿がDWTIに出資、株式3.96%取得 緑内障薬の開発は国内優先、米国は未定に 2026/03/25 21:14 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00