小野薬品、ONO-1110開発継続 うつ病と社交不安症は中止 2026/10/29 19:58 保存する 小野薬品工業は29日、開発中の内因性カンナビノイド制御薬「ONO-1110」(開発コード)について、帯状疱疹後神経痛(PHN)と線維筋痛症(FM)、間質性膀胱炎(IC)および膀胱痛症候群(BPS)を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】小野薬品、減収も営業益11%増 フォシーガ共同販売終了が影響 2026/10/29 22:07 【決算】研開費の大幅増で最終赤字に JCR、契約金収入の遅れも 2026/10/29 21:39 【決算】4~9月期で過去最高の売上高に 塩野義・手代木社長「投資が形に」 2026/10/29 21:33 中国後発品事業のグループ2社を譲渡 塩野義、新薬中心の事業体制へ 2026/10/29 18:18 自動検索(類似記事表示) センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/05/08 04:30 【決算】小野薬品、減収も営業益11%増 フォシーガ共同販売終了が影響 2026/10/29 22:07 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30