大手卸2社・統合撤回 審査長期化での営業的リスク強調 2009/1/10 00:00 保存する 医薬品卸1位と2位の大型合併断念。メディセオ・パルタックホールディングス(HD)の熊倉貞武社長、アルフレッサHDの渡邉新社長は9日の記者会見で、公正取引委員会の審査が長期化する見込みとなったことが、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 メディ・パル/アルフレッサ 経営統合撤回、4兆円卸誕生せず 2009/1/10 00:00 自動検索(類似記事表示) OTC類似薬見直し「早期診断妨げに」 保団連など会見 2026/01/23 10:28 「3社の成長戦略を考える」 岩本社長、アンドファーマの目的を説明 2025/09/04 19:18 始まるか、後発品の業界再編 Meiji Seika/ダイトが協業 2025/06/09 04:30 利益率係数半減「企業に大きな影響」 FIRM・畠会長、条件付き承認の価格算定で 2026/02/03 04:30 【中医協】土日配送休止で、薬局と卸の代表者が応酬 2025/09/17 16:22