基盤研・北九州市立大 核酸医薬由来のアジュバント、カニクイザルで効果 2014/2/11 05:00 保存する 医薬基盤研究所と北九州市立大は10日、核酸医薬由来の新たなアジュバント「K3-SPG」の効果を、インフルエンザワクチンを投与したカニクイザルの動物実験で確認したと発表した。今後の実験結果次第では、感… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 自動検索(類似記事表示) アジュバント売上高1000億円へ 住友ファーマ、長期の収益に期待 2026/08/28 04:30 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/08/21 20:05 マイクロRNA核酸医薬で実証実験契約 FRONTEO/PURMX社 2026/08/17 15:34 ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 国内ワクチン事業、年平均2桁成長に意欲 仏サノフィ・トリオンフ氏、7~8年で引き上げ 2026/05/19 21:00