基盤研・北九州市立大 核酸医薬由来のアジュバント、カニクイザルで効果 2014/2/11 05:00 保存する 医薬基盤研究所と北九州市立大は10日、核酸医薬由来の新たなアジュバント「K3-SPG」の効果を、インフルエンザワクチンを投与したカニクイザルの動物実験で確認したと発表した。今後の実験結果次第では、感… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 国内ワクチン事業、年平均2桁成長に意欲 仏サノフィ・トリオンフ氏、7~8年で引き上げ 2026/05/19 21:00 エフルエルダ、発売を1年延期 サノフィ、今秋の定期接種も見送り 2026/07/21 18:37 コロナワクチン、高齢者接種呼びかけ 東京病院・永井センター長 2025/09/30 19:45 【決算】明治HD医薬品事業は増収減益 タゾピペや血漿分画製剤で売上増 2025/11/13 21:58