帝國製薬 スペイン企業から抗アレルギー剤を導入 2014/5/22 16:36 保存する 帝國製薬は22日、スペインの製薬企業、ユリアック(本社:バルセロナ)から経口抗アレルギー剤ルパタジン(一般名)の国内開発・販売権を取得するライセンス契約を結んだと発表した。契約対象となる剤形は錠剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 帝國製薬と田辺三菱、販売提携 抗アレルギー剤「ルパタジン」で 2016/10/4 21:35 帝國製薬の「メサペイン」、塩野義とテルモが併売へ 2017/2/27 17:55 自動検索(類似記事表示) メディポスト日本法人と販売提携 帝國製薬、変形性膝関節症の再生医療等製品で 2025/12/19 16:10 抗アレルギー薬処方患者は約2420万人 IRW調査・3月分 2025/05/29 19:55 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 帝國製薬、ロペミンを承継 ヤンセンから 2025/09/09 17:41 日新製薬、アレロック顆粒を承継 協和キリンから11月4日付で 2025/08/28 15:05