アステラス、東北大発ベンチャーと提携 網膜色素変性症の遺伝子治療薬で 2016/2/1 19:38 保存する アステラス製薬と東北大発のベンチャー企業「クリノ」は1日、網膜色素変性症を適応疾患とした遺伝子治療薬「アデノ随伴ウイルス-改変型ボルボックスチャネルロドプシン1」に関する開発提携の契約を結んだと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 東北大とPMDAが連携協定 人材交流や共同研究 2016/10/31 21:45 自動検索(類似記事表示) 25日に第一部会、避妊薬スリンダ錠など バビースモは「網膜色素線条」の効追審議 2025/04/17 19:26 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30