オプジーボ薬価問題の着地点は? 下げ率、タイミング、類薬との関係… 2016/10/17 00:30 保存する 抗PD-1抗体「オプジーボ」の薬価を引き下げることが決まった。残る問題は、薬価の引き下げ率と、実際に下げるタイミング、そして類薬「キイトルーダ」との関係だ。●25%を軸に綱引き オプジーボの薬価下げ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オプジーボ薬価、「50%以上の引き下げ」を 諮問会議で民間議員 2016/10/14 21:51 自動検索(類似記事表示) 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 【中医協】G1・G2ルール全面見直しへ 厚労省が論点提示 2025/10/29 23:13