スズケン、心電図解析ソフトを製品化 名古屋市大教授が監修 2016/12/19 18:30 保存する スズケンは19日、心筋梗塞の既往歴のある患者などの睡眠中の心拍数の変動から心臓突然死のリスクを予測する新たな予後予測指標を発明した名古屋市立大大学院医学研究科の早野順一郎教授の監修の下、ホルター心電… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】スズケンの医薬品卸売事業、C肝薬貢献で2.1%増収 2016/11/4 21:07 スズケン・宮田社長、C肝薬は通期目標すでに達成 C肝除くと減収 2016/11/7 20:45 スズケン、通期業績予想で純利益を上方修正 2016/11/8 16:12 スペシャリティー物流の「第2ステージ」 スズケンの浅野専務 2016/11/18 22:29 スズケン、米AT&TなどのIT技術導入 高額薬剤の配送で 2016/11/4 21:47 自動検索(類似記事表示) 半田営業所を名古屋南営業所に統合後移転 東邦薬品 2026/02/12 20:58 微生物活用、修飾しやすい合成法確立 名古屋大大学院・恒松准教授ら 2026/02/13 18:24 アロチノロールのニトロソ検出で連絡 厚労省、対応など周知 2025/03/28 18:12 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50