咽頭結膜熱、「過去5年間で多い」状況続く 感染症週報第10週 2017/3/28 14:41 保存する 国立感染症研究所の感染症週報第10週(3月6~12日)によると、咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.39(報告数1249例)でほぼ横ばいだったが、過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較して多い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 AMED、25年度の薬事承認は31件 医薬品6件、再生医療等製品2件 2026/7/16 19:47 23日に制度部会を開催 厚労省医薬局、昨年7月以来 2026/7/16 19:22 向精神薬「不正取得」対策を厚労相に要望 松島衆院議員ら、年8000錠処方の患者確認 2026/7/16 10:24 コンサータの薬局間譲渡、特例措置開始 厚労省通知 2026/7/16 10:24 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/7/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02