咽頭結膜熱、「過去5年間で多い」状況続く 感染症週報第10週 2017/3/28 14:41 保存する 国立感染症研究所の感染症週報第10週(3月6~12日)によると、咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.39(報告数1249例)でほぼ横ばいだったが、過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較して多い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 レクビオやアメナリーフなど4成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/27 20:31 ピボキシル基抗菌薬の小児投与に注意喚起 安全性情報・第433号 2026/10/27 20:30 定期適合性調査、経過措置を周知 厚労省、実施間隔の見直しで 2026/10/27 19:53 ブルーレター、発出時期の検証を 制度部会で花井委員、タブネオス巡り 2026/10/27 19:51 MCMを優先審査対象に 制度部会で異論なし、来年改正案提出へ 2026/10/27 19:50 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02 手足口病9.35、10週連続増 7月13~19日 2026/08/03 10:11