16年の覚醒剤押収量は1521kg 過去2番目の多さ 2017/6/23 18:33 保存する 厚生労働省は23日、2016年に検挙した薬物事犯の状況を公表した。16年の覚醒剤押収量は1521.4kg(前年比1089.6kg増)となり、統計がある1998年以降では過去2番目に多い押収量を記録し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 薬物乱用、教育の対策強化求める声も 自民・薬事小委 2025/09/19 10:32 来月から薬物乱用防止運動 厚労省、6都市で地区大会も 2025/09/25 09:53 SNS使った薬物密売に危機感 警察庁、25年版警察白書 2025/07/30 09:50 乱用恐れ成分、「一般用薬から除外を」 医薬品行政評価・監視委で委員要望 2025/09/11 10:47 平均乖離率、前年5.2%から圧縮か 9月末妥結状況、卸関係者が値引き率圧縮の感触 2025/10/08 04:30