16年の覚醒剤押収量は1521kg 過去2番目の多さ 2017/6/23 18:33 保存する 厚生労働省は23日、2016年に検挙した薬物事犯の状況を公表した。16年の覚醒剤押収量は1521.4kg(前年比1089.6kg増)となり、統計がある1998年以降では過去2番目に多い押収量を記録し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 薬物乱用、教育の対策強化求める声も 自民・薬事小委 2025/09/19 10:32 来月から薬物乱用防止運動 厚労省、6都市で地区大会も 2025/09/25 09:53 SNS使った薬物密売に危機感 警察庁、25年版警察白書 2025/07/30 09:50 乱用恐れ成分、「一般用薬から除外を」 医薬品行政評価・監視委で委員要望 2025/09/11 10:47 価格交渉代行、単品単価割合は15% 流通改善逆行も利用は増加 2025/06/20 23:38