16年の覚醒剤押収量は1521kg 過去2番目の多さ 2017/6/23 18:33 保存する 厚生労働省は23日、2016年に検挙した薬物事犯の状況を公表した。16年の覚醒剤押収量は1521.4kg(前年比1089.6kg増)となり、統計がある1998年以降では過去2番目に多い押収量を記録し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 薬物乱用、教育の対策強化求める声も 自民・薬事小委 2025/09/19 10:32 来月から薬物乱用防止運動 厚労省、6都市で地区大会も 2025/09/25 09:53 SNS使った薬物密売に危機感 警察庁、25年版警察白書 2025/07/30 09:50 乱用恐れ成分、「一般用薬から除外を」 医薬品行政評価・監視委で委員要望 2025/09/11 10:47 新卒MR採用、増加に転じる 本紙25年度採用・雇用調査 2025/04/14 04:30