創薬の“目利き”も外注の時代に 「1次評価に社内資源は不要」 元サノフィの能見氏 2017/6/26 21:15 保存する 製薬企業の生命線とも言える創薬の“目利き”能力。この機能さえもアウトソーシングに切り替える動きが出始めている。メガファーマでオープンイノベーションの責任者を務めた能見貴人氏がこのほど独立。これまでに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 FRONTEO、上限12.2億円分を借り入れ ライフサイエンスAI事業の成長投資で 2026/7/24 18:06 KIBIT、年内にも米国企業が活用 FRONTEO守本社長が期待感 2026/7/23 18:46 OTC市場、4カ月連続で前年同月割れ インテージヘルスケア調査、悪天候など影響 2026/7/23 15:34 26年度国内ワクチン市場、微増を予想 富士経済、エフルエルダ発売延期の影響は織り込まず 2026/7/22 15:55 ADDP社員メールに不正アクセス 約7000通に痕跡、関係先や契約情報も 2026/7/22 12:39 自動検索(類似記事表示) 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30 国またぐオープンイノベ推進 バイエル、世界は小さくなっている 2025/09/03 20:24 特許品市場の成長目標変更も ロードマップ素案から、内閣府・内山氏が示唆 2026/06/10 22:26 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/07/02 19:23