第一三共、がん研究開発で独研究所と提携 2017/7/12 20:42 保存する 第一三共は12日、独マックスプランク研究所傘下のマックスプランクイノベーション(MI)などと、がん領域の研究開発に関する契約を締結したと発表した。新規キナーゼ阻害剤の最適化に向けた共同研究を実施する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/04/10 19:11 RNA構造標的創薬で共同研究 Axcelead DDP/イクスフォレスト社 2025/09/18 17:49 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26