塩崎厚労相、社会保障費「3年1.5兆円」を継続 民間議員、さらなる抑制を 2017/7/18 22:50 保存する 政府は18日、経済財政諮問会議を開き、2018年度予算の在り方について意見を交わした。塩崎恭久厚生労働相は「社会保障関係費の自然増を3年間で1.5兆円に抑えるというこれまでの基調を継続する」と発言。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 リアップリジェンヌX5、要指導薬へ 女性用ミノキシジル5%製剤 2026/10/5 10:12 自動検索(類似記事表示) 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 骨太方針の骨子案を提示 経済財政諮問会議 2026/06/25 21:46