塩崎厚労相、社会保障費「3年1.5兆円」を継続 民間議員、さらなる抑制を 2017/7/18 22:50 保存する 政府は18日、経済財政諮問会議を開き、2018年度予算の在り方について意見を交わした。塩崎恭久厚生労働相は「社会保障関係費の自然増を3年間で1.5兆円に抑えるというこれまでの基調を継続する」と発言。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/8/17 23:16 AD治療薬にAPOE遺伝子検査を要請 厚労省が添文改訂を指示 2026/8/17 21:54 後発品17成分77品目を承認 厚生労働省 2026/8/17 20:58 コロナ定点、1.79に増 8月3~9日 2026/8/17 10:39 ARI定点、44.96に増 7月27日~8月2日 2026/8/17 10:38 自動検索(類似記事表示) 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 骨太方針の骨子案を提示 経済財政諮問会議 2026/06/25 21:46