iPS研究で発見の治療薬候補、治験入り 京都大CiRA、FOP治療で 2017/8/1 19:42 保存する 京都大iPS細胞研究所(CiRA)は1日、進行性骨化性線維異形成症(FOP)患者由来のiPS細胞を用いた研究で発見された治療薬候補である免疫抑制剤ラパマイシンの開発に関して、医師主導治験を開始すると… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 自動検索(類似記事表示) ソホノスカプセルを発売 国内初FOP治療薬、IPSEN 2026/07/08 18:44 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 抗ウイルス剤、AD薬で開発・商業化 シンバイオ、米タフツ大とライセンス契約 2025/12/25 17:02