18年度改定「本体プラスは必要」の姿勢示す 田村元厚労相 2017/8/4 09:52 保存する 医療関係団体のトップが世話人となって、自民党の田村憲久元厚生労働相との間で立ち上げた「社会保障勉強会」の第2回が3日、東京都内のホテルで開かれた。その中で田村氏は、2018年度診療報酬改定について本… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 リアップリジェンヌX5、要指導薬へ 女性用ミノキシジル5%製剤 2026/10/5 10:12 自動検索(類似記事表示) 漢方の保険除外に慎重姿勢 自民議連の田村憲久会長 2025/11/07 19:37 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52