九州北部豪雨で福岡県卸が奔走 「マニュアル」活用し初動対応 2017/8/9 20:21 保存する 福岡県医薬品卸業協会(福岡県卸)の渡辺紳二郎会長(アトル社長)は9日までに日刊薬業の取材に応え、約1カ月前に福岡、大分両県で36人の死者を出した「九州北部豪雨」で、両県の医療機関の被災状況や卸による… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 自家発電、5カ年計画で新たに38事業所に整備 アステム 2017/8/16 00:00 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) 青森地震、3病院で停電・断水も 診療所は甚大被害なし【無料公開】 2025/12/10 10:24 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/05/01 15:17 透析回路など長期供給継続に懸念も 中東情勢が影響、厚労・経産省が対策強化 2026/04/09 15:23 【連載〈11〉】対応の指針、今秋に大幅改訂 若杉くすり相談委員長 2025/09/12 04:30 供給問題に備え、行動計画策定 厚労省、メーカー・卸・医療機関の役割明確化 2025/10/03 21:12