地震を機に配販分離を一部見直しへ 富田薬品 2017/8/17 00:00 保存する 熊本地震をきっかけに九州の地場卸の富田薬品(本社=熊本市)は大手卸では主流になっている営業と配送の担当者を分ける「配販分離」の体制を一部見直すことを決めた。富田正夫社長は日刊薬業の取材に「配販分離は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 富山県薬、医薬品の供給不足で意見交換 メーカーや卸ら交え研修会 2025/07/04 10:33 医薬品のドローン配送「麻薬可能にして」 離島の薬局が要望 2025/08/21 09:47 OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28 埼玉ロジスティクスセンターを開設 GEヘルスケアファーマ 2026/02/05 19:35