地震を機に配販分離を一部見直しへ 富田薬品 2017/8/17 00:00 保存する 熊本地震をきっかけに九州の地場卸の富田薬品(本社=熊本市)は大手卸では主流になっている営業と配送の担当者を分ける「配販分離」の体制を一部見直すことを決めた。富田正夫社長は日刊薬業の取材に「配販分離は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 育休研修効果の検証試験に参加 メディパルHD、2時間受講で男性の育児時間増 2026/7/21 18:38 PALTAC、8月10日に上場廃止へ メディパルHDの完全子会社に 2026/7/15 19:54 通期業績予想、純利益を上方修正 メディパルHD、PALTAC完全子会社化で 2026/7/14 18:51 アルフレッサ、社会人野球に参入 今年で廃部のセガサミーを承継 2026/7/14 17:24 ほくたけHD、グループ内の連携強化 9月に「TSUMUGU」へ改称、総合ヘルスケア企業として 2026/7/10 04:30 自動検索(類似記事表示) 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 医薬品のドローン配送「麻薬可能にして」 離島の薬局が要望 2025/08/21 09:47 OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28 埼玉ロジスティクスセンターを開設 GEヘルスケアファーマ 2026/02/05 19:35 メーカー、卸に影響ないもよう 最大6強の地震【無料公開】 2025/12/09 16:45