協和キリンのモガムリズマブ、米でBT指定 菌状息肉腫とセザリー症候群が対象 2017/8/25 18:19 保存する 協和発酵キリンは25日、米国で皮膚T細胞性リンパ腫(CTCL)を適応として開発中の抗CCR4ヒト化抗体モガムリズマブ(国内販売名「ポテリジオ」、開発コード=KW-0761)について、米FDA(食品医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) B細胞性非ホジキンリンパ腫の開発中止 Meiji ファルマのハイヤスタ 2026/08/05 19:56 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/07/24 14:02 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 ハイヤスタ、タイで承認取得 Meiji ファルマ 2026/07/17 16:24 〔年頭所感〕ジェンマブ 代表取締役社長 クリストファー・ダール 2026/01/01 00:00