安定供給確保のための対応を 薬価制度抜本改革 2017/9/4 00:30 保存する 薬価制度抜本改革に向けた中医協での議論が後半戦に突入する。9月に2度目の業界団体ヒアリングを行い、年末に向け議論を詰めていくことになる。 大手製薬企業の最大関心事は、「特許期間中の薬価維持」と「イノ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 安定供給へ「予見性ある薬価制度を」 自民・漢方議連で日漢協 2026/06/22 19:04 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 中東情勢、漢方メーカーにも影響 日漢協・加藤会長 2026/05/19 22:02 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 日薬連、特例再算定の廃止など要望 官民協議会WG、4団体からヒアリング 2025/09/22 21:59