咽頭結膜熱、3週連続減少も過去5年同時期より多い 感染症週報第33週 2017/9/4 10:43 保存する 国立感染症研究所は1日、感染症週報第33週(8月14~20日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は3週連続で減少し0.49(報告数=1499)だった。過去5年間の同時期と比較するとやや多い。都… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 AD治療薬にAPOE遺伝子検査を要請 厚労省が添文改訂を指示 2026/8/17 21:54 後発品17成分77品目を承認 厚生労働省 2026/8/17 20:58 コロナ定点、1.79に増 8月3~9日 2026/8/17 10:39 ARI定点、44.96に増 7月27日~8月2日 2026/8/17 10:38 DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/8/17 00:00 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病1.98、4週連続増加 6月1~7日 2026/06/22 11:26 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16