咽頭結膜熱、3週連続減少も過去5年同時期より多い 感染症週報第33週 2017/9/4 10:43 保存する 国立感染症研究所は1日、感染症週報第33週(8月14~20日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は3週連続で減少し0.49(報告数=1499)だった。過去5年間の同時期と比較するとやや多い。都… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 リアップリジェンヌX5、要指導薬へ 女性用ミノキシジル5%製剤 2026/10/5 10:12 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病1.98、4週連続増加 6月1~7日 2026/06/22 11:26 RSウイルス0.73、3週連続増 12月22~28日 2026/01/20 10:16 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20