大衆薬卸、将来ビジョンを策定 センターフィー適正化に問題意識 2017/9/8 21:59 保存する OTCなどを扱う卸で構成する大衆薬卸協議会は12年ぶりに将来ビジョンを改め、「セルフケア卸将来ビジョン」を策定した。持続可能な社会保障制度を流通の面からも支えていくため、物流体制の効率化や返品を削減… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 育休研修効果の検証試験に参加 メディパルHD、2時間受講で男性の育児時間増 2026/7/21 18:38 PALTAC、8月10日に上場廃止へ メディパルHDの完全子会社に 2026/7/15 19:54 通期業績予想、純利益を上方修正 メディパルHD、PALTAC完全子会社化で 2026/7/14 18:51 アルフレッサ、社会人野球に参入 今年で廃部のセガサミーを承継 2026/7/14 17:24 ほくたけHD、グループ内の連携強化 9月に「TSUMUGU」へ改称、総合ヘルスケア企業として 2026/7/10 04:30 自動検索(類似記事表示) OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/03/02 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/03/02 22:52