大衆薬卸、将来ビジョンを策定 センターフィー適正化に問題意識 2017/9/8 21:59 保存する OTCなどを扱う卸で構成する大衆薬卸協議会は12年ぶりに将来ビジョンを改め、「セルフケア卸将来ビジョン」を策定した。持続可能な社会保障制度を流通の面からも支えていくため、物流体制の効率化や返品を削減… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/03/02 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/03/02 22:52 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30